球体感覚法
12ミリ程度の水晶球を両手の労宮(手の平の中央)に置きます。 薬指で軽く押さえ、小指と中指を添えます。 人差し指と親指は、他の三本から離します。 しばらく呼吸に意識を集中してから、親指と人差し指の間に意識を戻すと、 そこに小さな気のボールが出来ているのがわかります。 気の種類を学ぶ訓練として最適です。 他のパワーストーンでも試してみてください。
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