ドニパトロによる体外離脱体験
生まれ変わりを認めない風土
「生まれ変わり」を裏付ける証拠はたくさんある。
前世の出来事を非常に細かく覚えている人がこれだけいるのに、
生まれ変わりがいまだに受け止められていないのは驚きである。
(シカゴ州立大学哲学科教授=ジェームズ・パイレコ氏)「前世の記憶」をもつ人々がインドやチベットの生まれ変わりを信じている地域に多く見られるのは、
幼児期に発言する何気ない言葉が「生まれ変わり」を信じる親たちの発見によってもたらされるのです。「生まれ変わり」を理解した人々にとっては、死は苦しみではなくなり、転生の最高のチャンスとなります。
これにより、普通の人の人生において最悪の出来事である「死」が別の価値観に変容するのです。
すると、その人の人生そのものが、大きく変容するのです。
プログラミングされる価値観 私たちの心(意識体)は、書き込みのない「マイクロチップ」のようなものです。
端末というハード(肉体)にマイクロチップ(意識体=心)というソフトが入力されているのです。現世において、親のコトバや学校の先生の言葉がプログラミングされます。
文明人の私たちには「生まれ変わり」の考え方はプログラミングされません。
しかし何かのキッカケで興味を持った方が「生まれ変わり」の記事を読み、本をあさり、この出来事を理解するようになります。死を通して「意識体」が過去の生から現在の生へ移行する際に、誰もがいったんは「データーベース」へアクセスします。
その後、多くの人々の記憶は初期化され、新しいハードにインプットされます。
新しい生を受けるのです。前世において生まれ変わりの思想を理解していた人は、移行の期間中にも自己意識が変容せず(初期化されず)、
過去の記憶の一片が「バグ=欠陥」として現世の記憶に埋め込まれ新しい誕生を迎えます。
この「バグ」ははっきりした記憶でなくとも、特定の思考傾向(カルマ=業)としてその人の人生の歩みに影響を与えます。過去世から現世への移行の際に通過する「データーベース」をインドではアカシック・レコードと呼びます。
空海はここを虚空蔵(アカーシャ・ガルバ)と呼びました。
現世でもこのデーターベースとコンタクトして情報をインストールすることが出来るのです。彼は「虚空蔵求聞持法」により情報を得ることが出来たので、「乾坤は経籍=宇宙は本箱」と語っています。
ヨーガ行者:パラマハンサ・ヨアナンダは
「冥想をすると原初音・オームが聞こえてくる。修行を積んだ行者はその音から言葉が聞こえてくる。」と語っています。
体外離脱のシステマティックス 深い冥想に入ると、異次元とのコンタクトや、未来予知の能力が活性化します。
密教ではこれを神通力と呼んでいます。第一段階: カウンセリングとオーラ調整・呼吸法(2時間)
(1)聖なる空間の説明:体外離脱は聖なる空間で行うことが必要です。
(2)多数のドニパトロを使用し、共鳴の波動で、波動の身体を護ります。
(3)個々人に合わせた音で、詰まっているチャクラをチューニングします。
(4)肉体表面のオーラを浄化します。
(5)密教の世界観を説明します。
第二段階: 光のリラクゼーション(1時間×2〜3回)
(1) 音を鳴らしますので、ドニパトロの波動が細胞に浸透してくる様子を観察します。
(2) 肉体を細胞レベルより小さい微細な光の存在として理解し、呼吸と共に観察します。
(3) ドニパトロはオームの音が出ています。オーム波動は体内の水分をシャッフルさせ、細胞を活性化させます。
(4) 音の響きが聞こえてくるか、肉体から離れて観察します。
第三段階: コンタクト(早い人は3〜4回めで可能です)
(1) リラクゼーションで光に包まれたり、空中に浮遊する感覚があれば、先に進みます。
(2) 光の世界の中でコンタクトする対象を想い出します。(年齢・性別・服装・顔かたち)
(3) その対象を強く念じながら、特定のマントラ・倍音を念じます。
(4) ゆったりした、お腹の呼吸に意識を戻します。
第四段階:リモートビューイング(遠隔視)
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ドニパトロによる体外離脱体験 1時間 ¥10,000 初回はカウンセリング30分が無料で付きます